作品詳細
説明: 結婚1年目にして早々、性生活に対して不満があるという「月乃」さん。エッチ以外は完璧なのに…と旦那を養護しつつもやはり物足りなさが勝るらしい。本人曰く週7でSEXをしてもいいというくらいの絶倫。とかく、エッチに飢えているそうだ。最後にしたSEXは2ヶ月前。もうオナニーだけでは気が済まないらしく今回助けを求めて来たようだ。妙に胸の谷間が見える私服だったので、会った時から誘われているような気はしていた。ホテルに着くなりシャワーも浴びずにキス。もう待っていられない。貪るようにカラダを求めてくる。お互いの舌と唾液を絡み合わせ一体となる。胸もさることながら、お尻もとても綺麗な形をしている。張りのある、いやらしい尻。思わずひっぱたきたくなるような曲線だ。次に秘部にふれて、ゆっくりと愛撫。溜まっていたものが解放されるように、喘ぎ声として出てくる。と同時に、潮も噴いて軽く絶頂したようだ。許可なくイった罰として、今度は自分のを咥えさせる。ジュルジュルと音を立て、玉から竿まで丁寧にフェラ。さらに亀頭を鼻に擦り付けて匂いを嗅いでいる。なんていやらしいんだろうか…。喉奥までしっかりと咥えさせるためにイラマチオを試してみると、軽く涙目になりつつもどこか満足げな彼女。流石、性欲お化けなだけある。そしていよいよ挿入の時。妊娠確定のSEXを希望との事だったのでもちろん生で挿入。スルッと膣に入り込んだ途端、彼女に快感が走る。もはや気持ちイイ以外の感情がなくなってしまったのか、ひたすら悶絶してSEXに勤しむ。これが欲しかったのと言わんばかりに、性を開放する様はとてつもなくエロい。ご所望の種付けピストンで激しいSEXをすると、我を忘れて喘ぐ。更に潮を噴いて再度絶頂。もう準備は整ったようなので、ラストスパート。正常位でお互いの顔を見つめ合いながら最高潮に達したところで中出し。大量の精子が彼女の膣内へと放たれた。流石に満足したかと思ったが週7SEX希望の人がこの程度のエッチで終わるわけもなかった…。